| 通算の成績 | 6月の成績 | |||||||||||
| 1位 | 2位 | 3位 | 4位 | 場代 | 収支(場代含) | 1位 | 2位 | 3位 | 4位 | 場代 | 収支(場代含) | |
| 81 | 89 | 80 | 62 | -114,240 | -79,610 | 21 | 31 | 26 | 20 | -35,900 | -46,000 | |
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4連敗しました。
2件立直がかかる。そしてもってきたのは、どちらにも通っていない
今日は久しぶりに勝ったー。
ドボンなしのルールで、その後、すごく手が入ったのだけれども、もちろん ラス で終了。
はい! 今日はトップなしでした。早くも 今月の負けは 3万円をこえてしまった。
今日の面子はサクサク打つ人たちだった。
2着目の対面は
私のような人間もいるので、サクサク打てる人はできるだけ早く打てば、相手がミスしてくれる可能性が高くなると思う。
あー、もう今月やばいよ。もうすこしで今月3万円の負けになってしまう。
まぁ、書くことはいろいろとあるんだけど、今日は 前からずっと書こうと思ってたことについて
先日、私が上手いなぁと思ってる人の対局を後ろから見てたときのこと。
その方は少し困って長考。私も顔には出さなかったけど、かなり悩んだ。
うーん、私の方針だと上がれてないのです・・・。
今日もダメでした。
3半荘目の南3局。私がトップ目。3着目から早い立直がはいったところで、店のメンバーさん達が卓の隣でなにやら騒いでる。
結局、お客さんがゴキブリを避けようとして、誤って踏み潰してしまったらしく一件落着。
はーっ、今日は全然ダメだったー。
唯一、激しくミスしたのは以下の局。
4半荘目、南3局。私は少し沈んだ北家で3着目。トップ目は上家で点差はあまりない。下家の親は、少し点差の離れたラス目
親は 大した手ではないと思っていた。5順目くらいに上家にあわせ打ちした 2枚目の
私の立直の一発目に対面がなぜか
いつも慎重に打っているはずなのに、こんな大失敗をしてしまった自分が情けない・・・。もっと集中しなくては。
今日は数えるほどしか上がれていない。
第一ツモは
というわけで、立直タンヤオ平和ツモ三色(一発なしのルール)。
ちょっともったいない気がするけど、ドラが
あとは難しかった手。オーラス 西家で3,900点必要な場面。
即立直だと
今日は妻と同卓。妻はそこそこ調子が良いようで軽快な上がりが多い。
妻の親番。妻が
そのときの私の手は以下。
場に一枚切れの
妻の河にある萬子は、早い順目に切ってある
・・・、で放銃。幸運にも 裏はのらず 親萬止まり。
んー、高目安目の値段は同じなんだけど・・・、待ち牌の数が・・・。
2004年7月30日(金) [雀荘T 点10]
各順位: 2-3-4-3-2 
場代:-1,500円 収支:-4,700円
2004年7月25日(日) [雀荘T 点5]
各順位: 2-4-4-4-4-1-3-2-1-2-3 
場代:-3,500円 収支:-8,200円
親で以下のダマ聴しているところに












。・・・で、一発で放銃。
別に放銃するのは構わないんだけど、周りからは どうしようもない ヘタクソ って思われてるんだろうな って思うとちょっとつらい。
2004年7月24日(土) [雀荘T 点5, 点10]
各順位: 3-4-2-1-3-2-1-1-2-1-3 
場代:-4,100円 収支:4,050円
2004年7月23日(金) [雀荘T 点10]
各順位: 3-4-3 
場代:-1,500円 収支:-6,500円
2004年7月22日(木) [雀荘T 点10]
各順位: 1-1-1 
場代:-1,800円 収支:10,400円
2004年7月21日(水) [雀荘T 点10]
各順位: 2-2-4-2 
場代:-1,200円 収支:-5,200円
2004年7月20日(火) [雀荘T 点10]
各順位: 1-1-2 
場代:-1,500円 収支:7,800円
ところで、実は昨日 役満を放銃してしまった。
下家はトップ目。私は3着目、南1局 親番。ドラは
。
ここでがんばらないとトップは難しい。聴牌連荘のルールなので、全力で聴牌に向かう。5順目くらいに下家が
をポン。数順後に
もポン。
下家は 特に染め手っぽい捨牌ではないので、場を流しにきているのだと思っていた。
数順後 何気なく切った
にロンの声。「やばい。混一対々ダブ南發 まである」と思ったが開かれたその手は









ロン 
普通 字一色ってのは、ロン和了するものじゃないと思うのだが・・・。夢に出そう。
2004年7月19日(月) [雀荘T 点5]
各順位: 1-3-4-4-3 
場代:-1,600円 収支:-6,250円
2004年7月18日(日) [雀荘T 点10]
各順位: 4-2-1-2-1-4-3-2-2-3 
場代:-3,600円 収支:-5,200円
2004年7月16日(金) [雀荘T 点10]
各順位: 2-2-3-2 
場代:-1,200円 収支:100円
2004年7月14日(木) [雀荘T 点10]
各順位: 1-2-2-4-3 
場代:-1,800円 収支:-700円
2004年7月13日(水) [雀荘T 点10]
各順位: 2-3-2-3 
場代:-1,200円 収支:-3,100円
私は実は テキパキ打つ面子が苦手だ。まっすぐ和了に向かう場合は場を見なくてよいので大丈夫だが、難しい手やオリぎみに打つときなんかは、場を見きれていなくて、最善とは言えない打ち方になることがよくある。
オーラスで2着目と1,800点差のトップで北家。10順目くらいに以下の手になった。











ツモ
ドラ 
をポンしている。ここから、
を嫌うか
を嫌うかだが、あまり場が見えていない私は、単純に残り枚数だけで判断し、打
。2順後
をチーして 打
で 対面の
待ちの 中發の2,600点に放銃。
対面がどんな手を作っているかまでは頭が回っていなかった。
2004年7月10日(日) [雀荘T 点10]
各順位: 4-3-2-3-4-2-2-2-1-2-4-1-3-1 
場代:-5,100円 収支:-14,100円
今日は、14半荘中、1着 3回、2着 5回、3着 3回、4着 3回 で、役満(国士)も上がってご祝儀もらっし、成績的にはそんなに悪くないような気がするんだけど 14,100円も負けてるよ。
ほとんど点差のない東2局。南家。以下のような手になった。











ツモ
ドラ 
実は、この形になる前に萬子は
も
も切ってある。
その方は結局、打
。
ということは、索子で3か4面子、筒子は頭にほぼ固定、萬子でできれば1面子 という構想だろう。
その後、私はじっくり考えたのだが、ツモ切りではダメ??
切りだと、筒子は
以外は受け入れがなくなる。萬子に1面子を求めるのはちょっと厳しいのではないだろうか。また、ドラの
を持ってきたときも 困ってしまう。
ツモ切りにしておいて、萬子か
に頭を求めるのが柔軟な気がするのだが・・・。
で、その局がどうなったかと言うと、











ツモ
打 
萬子 を厚く持つ。(ドラ受けは...?)











ツモ
立直 
当然の 即リーチですね。











ロン 
2004年7月9日(金) [雀荘T 点10]
各順位: 4-4-2-3-1 
場代:-1,800円 収支:-6,800円
なんだろ と思って見てみると、壁に巨大なゴキブリが...。しかも、活発に動いてるし。殺虫剤をかけようともしていたのですが、殺虫剤ではゴキブリが飛ぶ恐れがあるとのことで、二の足を踏んでた。
虫嫌いな私は、麻雀どころではありませんでした。
あ、その半荘はもちろんきれいに捲られましたよ。
2004年7月7日(水) [雀荘T 点5]
各順位: 3-3-2-4-3 
場代:-1,500円 収支:-8,300円
ほとんど放銃はしていなかったんだけど、手が全然入らず、和了もすごく少なかった。1局を除いて あまりミスはしていないと思うのだが、ミスした局があまりにもひどかった。
親が
と鳴いている状態。私は10順目くらいに以下の手で立直。











ドラ
をポンしたからだ。それなりの手が入っているなら一鳴きするだろうと思った。また、3順目くらいに上家が切った
にも動きがなかった。そこで
が鳴かれても、それほど警戒する必要はないと思っていたのだ。
そして、大した手ではないと思い込んでいたせいで、親のことは気にしておらず大三元の目がまだ残っていることを、すっかり失念していた・・・。
をツモ切りして、親がこれもポン。私とそれほど点差のない対面が、私に差し込むはずはないので、どういうつもりだったのか分からないが・・・。
とにかく、親の仕掛けが本物だとわかった。そして 私は役満をほぼ聴牌しているであろう親に対して、ドラの
以外はツモ切るしかないのだ。
後悔とともに恥ずかしさが込み上げる。
そして 私が親の
のシャンポン待ちに放銃して、包の対面と24,000点ずつ折半。私はドボンでラス。
2004年7月4日(日) [雀荘K ノーレート] 今日はノーレートなので、成績には含めないよ
各順位: 3-3-1-4
今日上がった中で、一番綺麗だった手。配牌は以下のような感じ。











ドラは忘れた(持ってない)
、第二ツモは
、数順ツモ切りして、6順目くらいに
入れてで立直!!











ツモ 
こんなの上がれると、麻雀簡単 なんて思っちゃいそうだけど、今日まともに上がれたのは、この一回のみ。
あとは おしい手が何度か。
親番で以下の一向聴から チー聴をとった。











チー
ドラ 
なので、
は かなり厳しいところ。これを逃すと上がりはなさそうなので、迷わずチー。
ところがこれが上がれず。私が切ったドラの
を対面に鳴かれ、あげく放銃・・・。











ツモ
ドラ 
をツモらないと点数が足りない。
私はここから
落としにした。ツモ
なら出上がりOKの形。ツモ
なら、結局ツモ専だが、もしドラの
を切ってくる人がいるのであれば上がる気でいた(まぁ、ドラは切ってこないと信じていた)。
が、やっぱり上がれず。調子がよければこんなに迷う手にはならないことが多いように思う。
迷う手が入ったときに、ちゃんと仕上げて上がりきるのは気持ちがいいけれど、上がれないとやっぱりツライ。
2004年7月3日(土) [雀荘T 点5]
各順位: 2-3-3-1-1-4 
場代:-2,000円 収支:700円
を槓すると新ドラは
。2〜3順後に、妻から立直。最低 親満の立直である。











ツモ
ドラ
を切り、どうにか以下の手を聴牌。











ツモ
だけ。
もちろん オリる気はない。現物の
や スジの
を切ってもよいが、私は
切り立直。
どうすべきだったんだろう??
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